有機・高分子材料の形態観察、表面解析、組成分析は株式会社日東分析センターにお任せ下さい。

東京営業所移転のご案内
更新日:2019/12/27

東京営業所移転のご案内

いつもご愛顧、ご利用いただき、誠にありがとうございます。
日東分析センターの東京営業所は、以下のとおり移転し、1月6日(月)より新拠点にて営業を開始する運びとなりましたので、ご案内いたします。
今後とも変わらぬご指導ご鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。

【東京営業所の概要】
 所在地:〒108-0075 東京都港区港南1丁目2番70号 品川シーズンテラス 26階
 (最寄り駅 JR品川駅 港南口より徒歩6分)
 代表電話:03-6632-2066
 業務開始:2020年1月6日(月)

冬季休暇のご案内
更新日:2019/12/05

いつもご愛顧、ご利用いただき、誠にありがとうございます。
当社の冬季休暇期間は、
2019年12月28日(土)~2020年1月5日(日)となっております。

休業日のWEBサイトからのお問合せは受け付けておりますが、
回答は1月6日以降に順次対応いたします。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。

【技術紹介】 外観変化をモニタリングしながらTG-MS測定ができます
更新日:2019/11/27

【技術紹介】 外観変化をモニタリングしながらTG-MS測定ができます

リアルタイムに 発生ガス挙動、熱重量変化、吸発熱変化、外観変化を確認できます。
加湿、Air、不活性ガスなど、多種多様の環境制御化での挙動を評価できます。
外観変化まで確認できるTG-MSは日本初!
日東分析センターのオリジナル評価を是非ご利用ください。

【表面分析】 材料表面へのタンパク質吸着性が評価できます ~SPM/吸着力測定~ (160)
更新日:2019/10/31

医療・生体用に使用される高分子材料では、生体中に含まれるタンパク質が吸着することによって、性能低下や血栓発生などのさまざまな問題が生じます。また、ろ過槽のフィルターではタンパク質などの汚れの吸着が目詰まりの原因となります。タンパク質の吸着性は材料の組成やコーティングの有無などで変化します。ここでは、SPMによって各種材料表面のタンパク質吸着性を評価した事例を紹介します。


タイトル:材料表面へのタンパク質吸着性が評価できます (160)

分析事例1:各種材料のタンパク質の吸着力測定

【表面物性】 フィッシュアイの局所熱分析ができます
更新日:2019/08/30

フィルムの外観不良として、フィッシュアイと呼ばれる欠点があります。フィッシュアイはペレットの溶け残りや異物の混入などで発生します。対策のため、分析をする必要がありますが、欠点が微小であることから、ラマン分光やSEM-EDXなど分析手法は限られています。ここではナノTAによる局所熱分析を実施した事例を紹介します。

タイトル:ポリエチレンフィルム欠点のナノTA分析 (155)

分析事例1:ポリエチレンフィルム欠点のナノTA分析

お問い合わせ・ご相談

形態観察、表面分析、組成分析など、評価・分析に関するご質問・ご依頼は、
お気軽にお問い合わせください。

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