有機・高分子材料の形態観察、表面解析、組成分析は株式会社日東分析センターにお任せ下さい。

材料分析を中心としたMALDI-TOF MSの活用事例の紹介について発表いたします (MSフォーラム)
更新日:2018/07/15

開催日:2018年7月24日(東京)
場所:秋葉原UDX
主催:Bruker

開催日:2018年7月26日(大阪)
場所:ナレッジキャピタルコングレコンベンションセンター
主催:Bruker


材料分析を中心としたMALDI-TOF MSの活用事例の紹介
発表者 : (豊橋解析技術部)伊藤 渉

TOF-SIMSを用いた高分子材料の表面現象のメカニズム解明について発表いたします (アルバック・ファイ技術講演会)
更新日:2018/06/01

開催日 : 2018年6月8日
場所 : 建築会館(東京)
主催 : アルバック・ファイ株式会社

TOF-SIMSを用いた高分子材料の表面現象のメカニズム解明
発表者 : (茨木解析技術部)前野 直人

GW期間中の営業日のご案内
更新日:2018/04/16

GW期間中の営業日のご案内

いつもご愛顧、ご利用いただき、誠にありがとうございます。
当社のゴールデンウィーク期間中の営業日は各拠点により異なっておりますので、
右図カレンダーをご参照ください。
休業日のWEBサイトからのお問合せは受け付けておりますが、
回答は5/7以降に順次対応いたします。
ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承の程よろしくお願い申し上げます。

年末年始の営業のご案内
更新日:2017/12/08

年末年始の営業のご案内

いつもご愛顧、ご利用いただき、誠にありがとうございます。
当社の年末年始の営業日は拠点により異なっておりますので、
右図カレンダーをご参照ください。

休業期間中のWEBサイトからのお問合せにつきましては、
休業期間明けからの対応となります。
ご迷惑をおかけいたしますが、
ご了承くださいますようよろしくお願い申し上げます。

2018年もご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

表面弾性率の局所イメージングができます
更新日:2017/11/20

 ミクロ相分離構造を持つ高分子ブレンド系において、局所的な機械的特性評価は重要です。例えば、ABS樹脂や耐衝撃性ポリスチレンなどのゴム成分を分散させた樹脂では、ゴムの弾性率がマクロな機械特性と密接に関わっています。近年の理論面と実験面の発展により、微小な探針で試料表面をスキャンする走査型プローブ顕微鏡においても、弾性率を定量的に求めることができるようになってきました。ここではフォースカーブマッピング法を用いた測定事例を紹介します。
タイトル:表面弾性率の局所イメージングができます(148)

分析事例1:ポリスチレン/ポリメタクリル酸メチルブレンド膜の表面弾性率イメージング

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