有機・高分子材料の形態観察、表面解析、組成分析は株式会社日東分析センターにお任せ下さい。

和周波発生分光法を用いた粘着剤表面とSiO2接着界面の評価について発表します (第25回 高分子分析討論会)
更新日:2020/10/22

開催日 : 2020年11月6日
場所 : オンライン開催(Cisco Webex Meeting)
主催 : 日本分析化学会 高分子分析研究懇談会

和周波発生分光法を用いた粘着剤表面とSiO2接着界面の評価
発表者 :村上修一

アクリルポリマーのHPLC分離について発表します (第25回 高分子分析討論会)
更新日:2020/10/22

開催日 : 2020年11月6日
場所 : オンライン開催(Cisco Webex Meeting)
主催 : 日本分析化学会 高分子分析研究懇談会

アクリルポリマーのHPLC分離
発表者 :森下雅史

粘着剤に関する組成分析について発表します(第50回 粘着技術講座)
更新日:2020/10/22

開催日:2020年10月30日
場所:大阪科学技術センター(大阪会場)
主催:日本粘着テープ工業会

粘着剤に関する組成分析について
発表者:荒山岳人

【表面物性】 材料間に働く相互作用を評価できます(SFA)
更新日:2020/09/14

 物質間に働く相互作用は、接着、粘着、吸着、濡れなどの挙動と密接に関係しています。その力はファンデルワールス力が支配的と考えられますが、例えば金属-接着剤の相互作用は、表面の粗さ(接触面積)や表面酸化などの影響も受け、単純ではありません。今回は、表面力測定機能付き超微小硬さ試験機(SFA)を用いて、材料間に働く表面力(付着力)を測定した事例を紹介します。

樹脂/金属間に働く表面力(付着力)の測定

【界面解析】 貼り合わせ界面の分子情報をそのまま取得できます(SFG)
更新日:2020/08/07

粘接着剤の開発や不具合分析において、貼り合わせ界面の評価は重要です。しかし、既存の手法にて貼り合わせ界面を測定する場合、界面を剥離し露出すること、断面作製などの前処理を行うことが主であり、貼り合わせた状態のままでの評価は困難でした。しかし今回、界面の分子情報を取得できる和周波発生分光法(SFG)を用いてそれが実現可能となりました。一例として、アクリル粘着剤の表面(空気界面)およびSiO2貼り合わせ界面の比較評価を行った事例を紹介いたします。

タイトル:ポリブチルアクリレートの表面(空気界面)およびSiO2界面評価

お問い合わせ・ご相談

形態観察、表面分析、組成分析など、評価・分析に関するご質問・ご依頼は、
お気軽にお問い合わせください。

  • ご依頼・お問い合わせ
  • ご依頼の流れ 営業所・分析拠点案内

ページトップへ戻る